新楽譜配布

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 今週は三澤先生の指導で"秋田県"と"青森県"の歌の練習。"秋田県"は年末の練習でやらなかった部分から。怪しくお化け屋敷(?)に。主旋律がバトンタッチするところは強弱の付け方。いつものように「を」は「wo」、「は」は「wa」。以下略。

 "青森県"はリズムと気分。難しい。(詳細は団員連絡)

 合唱予定曲の楽譜が配布されました。耳なじみのある曲なのでお客さんには受け入れられやすい反面、出来不出来がわかりやすいので怖いですね。

(三澤先生、すみませんでした)

新楽譜配布

 今週は「なまはげ」ではなく「青い森」に初挑戦。こだまを返すようにズレて歌うところが、キマレばかっこいいけれど、合わないとグズグズになる。こりゃまた難しい。歌詞の確認はまた後日。という事で、「なまはげ」の姿が見えなくなってきてしまいました。(次の「いろは…」もっと)

青い森練習

 初練習は何と直子先生の指導で始まりました。年末にやった「かってに観光協会」のあの歌の練習ですが、もう忘れてます。去年飛ばした転調部分にも挑戦。車のトラブルで遅れた猿谷先生も登場。ま、厄落とし的な意味でもう今年は悪いことは無いでしょう。最後のところは音が取れるまではゆっくり、ゆくゆくは指揮を見て、というところで練習ですね。

(悲劇のヒロインたつこ姫―の伝説の説明のページ(仙北市HP)はこちら。)

2022初練習

 2022年が始まりました。今年こそコロナが収まり、安心して歌を歌える年になれと思っていたら、いきなりオミクロン株で第六波の予感。ただ、デルタ株に比べ軽症で済むとの噂。だったらワクチン打つより伝染してもらえという過激な意見も。まだしばらくはマスクしながらの練習ですね。さてさて今年はどんな年になるのやら。(三澤先生のホームページにリンクを張りました。団員連絡のページからどうぞ)

2022スタート!!

 今年最後の練習は三澤先生の指導でした。ゴスペル風に体を動かしてビート感を出す。難しい。ピアノに遅れる。体が重いせい? 感覚がゴスペルになってない。新しい曲にも挑戦開始です。かってに観光協会ってなんだ?簡単そうでこれも難しい。そんな「難しい」を抱えて年を越します。来年は克服できる様になればいいですね。

今年最後の練習

 3週間前、○山千△ の ○○と△△の中で を練習しました。今週もその続き、リズムは合ってますか? 楽譜ベースの合唱とカラオケであごにマイクをくっつけて一人で歌うのとでは違うようで、クセが抜けないというか適当だったと反省します。そういえばカラオケもしばらくやってないなぁ。

3週間前・・・

 先週はジョージアンハウスで打ち上げでしたが、今週は新町公民館で練習です。初谷先生の指導でナディーヌの「大都会」ですが、難しい。難しいですが図らずも大都会の混沌は表現できてる?ナディーヌの練習は当面月1回なので今回練習したところは忘れないよう復習しましょう。

初谷先生登場

 おにころ公演より4か月、11月27日の夜、今しかないという絶妙なタイミングでの打ち上げとなりました。新町歌劇団35周年、2021年忘年会も兼ねており、コロナが落ち着いていて忘年会の出来る時期は今でしょ。ヨーロッパでは感染者がまた増えており、オミクロンという変異株も出てきました。冬に向かって感染者が増えていくのは想像するに難くなく、まだまだ油断はできません。

 この冬の感染者を低く抑えられれば、トンネルを抜けられそうな気がします。(気がするだけです。オリンピック、パラリンピックのあった8月の暑い時期に感染者が増大してますし。) ワクチン打っても感染する(重症化しない?)ので頼りになるのは自分の気力、体力、免疫力(暴走はダメ)ですね。

 今回のおにころは「歌」、「ダンス」、「芝居」のほかに「コロナに罹らない」が1つの柱になっていて、公演まで「コロナに罹らない」でいられた事、大成功だったと思います。

おにころ打ち上げ

 ふれあいコンサートも終わり、次の曲は何だろう? 「大都会」だと大変だな、などと思っていたら違う曲をやることに。来年の「オニッコロ」(字は合ってる?)の場所と日程が決まったようで、我々がその2部で歌う歌の練習になりました。4曲楽譜を渡されたうちの「○○と△△の中で」は「あ、知ってる。○山千△だね。」とちょっと楽勝気分で始めて見ると、あら難しい!これは特訓が必要だ。音取りの音源作らなきゃ。(楽譜見ても音が浮かばない。ハンディキャップの克服だ。)

ナディーヌの前に…

 前日の土曜は新町文化ホールのステージで立ち位置決めと軽めの練習でしたが、「こんな狭かったっけ?」 。改めて「おにころ」の大きさを感じました。

 翌日の本番、20回目になりますがコロナの影響で子どもたちの出演はありませんでした。今回は大人だけでがんばりましょう。第1部、和太鼓の大音響に身も心も揺さぶられたかと思うと、フラダンスで楽園気分。耳なじみのある古関裕而メドレー、あっと思うともう1部終了。出番は2部の一番目だった。

 練習の成果は? 歌詞を間違ったり、違うパートを歌ったりで大反省でした。元気をなくして袖に引っ込むと、次のエイサーの出演者がスタンバイ中。いきなり沖縄が好きになりました。これは見なければ、と、着替えもそこそこに観客席へ。今日はハワイと沖縄でよかったなと思ったところで帰らなければなら無くなりました。残念。

ふれあいコンサート本番

 11月は忙しい。快晴かと思ったら風が吹いて雨が降る。寒いと思って厚着をするとまた晴れて暑くなる。そんな中でも、コロナが大人しくなって、我慢していた飲み会、イベント、行楽にと出かける方も多いでしょう。中には今のうちにと二股、三股で繰り出す強者も。しかしまだ油断は禁物。欧米ではまた大きい波が来ています。(でも、ニュース映像を見ると流行っている割にはマスクしてないなぁ) ふれあいコンサートは油断しないで参加しましょう。

油断禁物

ふれあいコンサート

 10月最後の練習が終わると2週間後はふれあいコンサートです。コロナ太りでTシャツパンパンかもしれません。ま、ズボンはいつもので行くからいいか。

 この冬はちょっと寒くなりそうです。石油価格が上がり、灯油もガソリンももっと上がるかもしれません。寒いまま我慢すると免疫力が低下し、病気にかかりやすくなります。(食費を燃料代に回せってか?) 正しい呼吸で歌えば体温が上がり免疫力が上がります。楽しく歌ってこの冬を暖かく過ごしましょう。

 今回は三澤先生の指導でした。ベルカント唱法についてのお話で、息を吸って、胸の下が腸を押す感覚、丹田に圧を集める、また逆に押し返す感覚。胸いっぱい息を吸って更に胸の上にも入れる。いつも意識してほしいとの事でした。日本の女性歌手でベルカント率の高い5人の紹介がありました。聞いてみてください。①倍賞千恵子、②山本潤子、③白鳥恵美子、④夏川りみ、⑤渡辺真知子です。

 ナディーヌの楽譜が配られました。M40までありますが合唱が入るのは10曲ほど。暇を作って音源作りますのでお待ちください。DVD(2016年ナディーヌプロジェクト) 観ました。おにころと違って現代的(勝手に1900年代初頭と思い込んでいました)、フランスが舞台であるけれど世界各地の音楽が聞こえる、ナディーヌだけど主役はピエール、さらに主役を食っちゃう犬(あまり細かくは言えません)。なんとなく、言葉をどう伝えるかが今回の練習の課題になりそうな気がします。(おにころの時は大きい舞台で遅れないことでした) パリジャン、パリジェンヌ、おのぼりさんになりきって歌いましょう。

楽譜が出来ました

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